宇宙大の脳は見えない器官
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
 ホーム > 教義
宇宙大の脳は見えない器官

 私たちは常に頭部の脳宇宙大の脳、大小2種類の脳を同時に認識しています。
 世界は自分自身で認識した結果です。認識は脳で行います。
 ですから、世界は全て私たち自身が脳で認識した結果なのです。

 宇宙の情報は全て脳内にあることになります。
 この情報を含む脳は宇宙全体を含むことになります。
 これが宇宙大の脳なのです。

 しかし、この宇宙大の脳は見えません。
 頭部の脳は頭の内部として理解できますが、宇宙大の脳は全く見えません。
 これは、私たちが見えない器官(宇宙大の脳)を使用していることを意味します。
 私たちは見えない器官を使って認識処理を行っているのです。

 「霊は見えないから存在しない」
 と主張する人がいますが、これらの人々は自分自身が宇宙大の脳という見えない器官を使用していることに気付いていないのです。
 自分自身が見えない器官を使用していることに気付けば、 「見えないから存在しない」 という主張はしないはずです。

 見えない存在に対する正しい態度は、次の内容になります。
 「私たちは宇宙大の脳という見えない器官を使用している。よって、見えないから存在しないという考え方は通用しない。見えない存在もある。霊は見えなくても存在するのである。

 宇宙大の脳が見えない存在であり、この器官を使って認識を行っているということは、見えない存在を把握する方法を理解し実用化しないと、認識に関する正しい理解を深めることができないことを意味します。
 見えない存在を把握することは、人類の向上にとって極めて重要なのです。

 「オーラを見る方法」は、輝の会が公開した見えない存在を把握する方法です。
 「オーラを見る方法」は、見えない存在を把握する方法を史上初めて理論的に解明した内容です。
 尚、「オーラを見る方法」は5次元理論がベースになっています。
 5次元理論は、史上初めて見えない存在を理論化することに成功した科学理論です。

 5次元理論及び「オーラを見る方法」の重要性をご理解頂きたいと思います。

(2013.12.24 午後7時 記載)

Copyright © Akira Takizawa all rights reserved.