| 創造神界に入るための必要条件
創造神界に入るためには、創造神としての実績を上げる必要があります。
ある分野を新たに構築したという実績が必要なのです。
そして、その分野には創造神としての格に相当するだけの価値が当然必要です。
この実績が無いと、創造神界に入ることはできません。
滝沢(輝の会会長)の場合、5次元理論とフラクタル経済理論等の理論が共に、「従来の科学理論や経済理論から独立した新しい分野を確立した」 との実績になっています。
新たな分野を確立したと天に認定されたのです。
これらの実績や、その他の各種実績により、創造神としての格が与えられました。
その結果、滝沢は創造神界に入ることを許可されたのです。
フラクタル経済理論(2009年8月発表)や5次元理論第4巻(2011年10月発表)を発表した後の 2011年11月に滝沢は創造神界に入ることができました。
これらの事実が上記説明の正当性の根拠の一部となっています。
創造神が天界神霊を創造神界に導くことが可能な場合もあります。
これができるのは、身体で活動中の人で、霊位が創造神界に到達している人に限定されます。
(滝沢(輝の会会長)はこの条件に該当します。(内面意識は輝の神です))
(身体が無い神霊(他界された方)は、他の霊の霊位を変更することができません。)
この場合、導く側の創造神には、新分野を新たに構築したという実績が必要です。
他の創造神に道かれて創造神界に入った神霊は、他の神霊を創造神界に導くことはできません。
また、創造神が創造神界に導くことができる天界神霊には、条件があります。
天界神霊ならば誰でも創造神界に導くことができる訳ではありません。
滝沢が創造神界に入ることができた理由は前述しました。
この発表内容は輝の会教義です。輝の会教義としてこれらの内容を発表したことにより、滝沢は創造神界に入ることができたのです。
ですから、滝沢が創造神界に導くことができる神霊は、滝沢と同等の立場の神霊に限定されます。
輝の会教義を、自らの主張と同等であるとの立場を明示できる神霊に限定されるのです。
よって、輝の会教義に対して否定、無視、軽視等の態度をとる神霊は、創造神界に入ることができません。
(輝の神はこれらの神霊を創造神界に導くことができません)
天界には、各種宗教の本尊も大勢おられます。
これらの神霊は指導対象の宗教と一体化しています。
よって、各宗教の立場が、その神霊の立場になります。
ですから、各宗教が輝の会教義を自らの宗教の立場として受け入れない限り、その宗教の指導神霊は、創造神界に入ることができません。
より具体的に言えば、各宗教が輝の会に入会することが、各宗教の本尊が創造神界入りするための必要条件なのです。
各宗教が輝の会に入らない限り、それらの宗教の指導神霊は創造神界には入ることができません。
大日如来、阿弥陀如来、天之御中主神、ゼウス等の神々は、全て天界神霊です。創造神界には到達していません。
ですから、これらの宗教の信者の方々も、もちろん創造神界に入ることはできません。
輝の会を通じて創造神界に入るためには、輝の会に入会することが必要なのです。
尚、創造神界に入れるだけの実績を自ら上げることができれば(新たな分野の創造に成功すれば)、輝の会に対する立場とは無関係に創造神界に入ることができます。
(滝沢(輝の会会長)以外の地球人類(31兆人程)で、この実績を上げた人は皆無です)
輝の会に入会することの重要性をぜひご認識頂きたいと思います。
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