現役人類による莫大な不調和想念(単N極エネルギー)
輝の会は不良債権問題等、日本及び世界の金融経済問題を解決しました。
現役人類による莫大な不調和想念(単N極エネルギー)

 毎日、不調和想念の強さを確認しています。
 これは分離方向の意識(単N極エネルギー)の強さになります。
 「金を儲けたい」 等の想念もこの意識に含まれます。
 このエネルギーは時間帯により強さが異なります。午後3〜4時頃が最も強くなります。

 この単N極エネルギーの強さは、霊位20兆(人・年)の創造神のエネルギー(単S極エネルギー)を常時超えています。莫大な不調和想念エネルギーが放射されているのです。
 単N極エネルギーが強くなると、各種の破壊につながると説明しました。
 (意識の調和の重要性 ご参照)

 人々の不調和想念(単N極エネルギー)により、破壊が常時行われているのです。
 地震や台風も、これらの不調和想念(単N極エネルギー)が原因で発生します。
 戦争等の混乱や病気も、単N極エネルギーの消去過程として発生します。

 私たちは想念エネルギーの危険性を理解し、これを調和方向にコントロールしなければなりません。このコントロールミスにより、社会は危険な状態になるのです。

 
徳(単S極エネルギー)の無断使用

 私たちは頭を2つ同時に認識しています。頭部と脳で情報処理した結果である宇宙の2つです。
 脳の内部の情報が外側(宇宙)にあるのが、私たちの通常の認識状態です。
 これは、宇宙と頭(人)が同じものであることを意味します。
 筆者は宇宙と一体です。読者の皆様も宇宙と一体です。
 このように、人は宇宙を介して互いにつながっているのです。

 人の意識は磁気単極子エネルギーです。単S極や単N極になります。
 意識が分離方向に偏ると、単N極になります。単N極は単S極エネルギーを周囲から吸収します。単S極エネルギーを吸収することにより磁力線を発生させ、電流を発生させます。この電流で体や頭を働かせているのです。
 このように、意識が分離方向に偏ると、周囲の人から単S極エネルギーを奪います。そうしないと活動できないためです。

 午後3時〜4時頃になると、疲れていないのに眠くなることがよくあります。
 すると、必ずといっていいほど、他者の強力な単N極エネルギー(不調和想念)が頭を覆っています。
 これは、分離方向に意識を傾けた人々が、私の頭から単S極エネルギー(徳)を強引に吸収するためです。そうすることにより、頭脳や体を働かせているのです。
 私は単S極エネルギー(徳(頭脳の活動エネルギー))を奪われるため、脳の活動が弱くなり、眠くなるのです。

 このように、意識を分離方向に向けること(単N極)は、他者からエネルギーを奪うことになるため、極めて危険なのです。ですから、意識を分離方向に向けることはやめるべきなのです。

 常に意識の調和が必要です。分離意識は破壊につながるため、やめる必要があるのです。

想念浄化の重要性

 多くの人々が不調和想念(単N極エネルギー)を放射しているにもかかわらず、社会が安定しているのは、徳(単S極エネルギー)でこれを消去している人々がいるためです。

 輝の会では常時この不調和想念の浄化を継続しています。
 常時20兆(人・年)の創造神のエネルギー(単S極エネルギー)を超えるほどの不調和想念(単N極エネルギー)が放射されているにもかかわらず、社会が安定しているのは、輝の神(輝の会本尊)の霊位が1000兆(人・年)を超える霊位(創造神界)に到達しているためです。
 このエネルギーで不調和想念の悪影響を消去するため、社会は常に安定しているのです。
 このように、宗教の存在が、社会安定の中心的役割を果たしています。

 輝の会では会員を募集しています。
 会員は想念浄化を行います。一緒に想念浄化を行い、社会を安定させませんか。
 入会をお待ちしております。

(2013.3.20 午後4時 記載)
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