生命エネルギーの発見
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生命エネルギーの発見

 生命エネルギーとは、人の活動エネルギーの内、生命維持(生理的な活動や運動、頭脳労働等の全て)に必須の磁界エネルギーのことです。
(磁界エネルギーについては 磁界エネルギーは活動エネルギー ご参照)

 生命エネルギーは、人の寿命を規定するエネルギーでもあります。
 このエネルギーは創造神界以上の神霊(創造神)からすべての人々に常時送られています。

年齢と生命エネルギー受容量の関係
 年齢と生命エネルギー受容量の関係をグラフにしました。
 (磁界エネルギーについては 磁界エネルギーは活動エネルギー ご参照

 縦軸が生命エネルギー受容量、横軸が年齢です。
 18歳前後で受容量のピークに達します。この時の受容量を高さ1としてグラフを作成しています。
 生命エネルギー量の単位は(人・年)です。この単位における1は、最も受容量の多い18歳前後の1年間に、創造神界から供給される生命エネルギー1人分の平均値です。
 18歳以降は年齢と共に生命エネルギー受容量が少しずつ減少します。これは、肉体を維持・コントロールする力が減少することを意味します。

 グラフの生命エネルギーの合計値(0歳〜100歳)は65になります。これは、人が100歳迄に供給を受ける生命エネルギー量の合計値です。
 生命エネルギー受容量の下限は年0.23(人・年)程です。これより生命エネルギーの受容量が減少すると、肉体を維持することが不可能になります。
 老化の原因は、この生命エネルギーの減少なのです。磁界エネルギーが減少すると、その分だけ肉体の活動量が減少します。これが肉体各器官の働きが衰える根本的な理由なのです。
 また、多くの人々が100歳程度迄しか生きることができない原因は、この生命エネルギーの減少です。生命活動を続ける根本的なエネルギーが減少するため、肉体を維持することが出来なくなるのです。

 創造神界から生命エネルギーが100歳程度までしか供給されない理由は、人類自身がこのエネルギーを生成して、寿命を自らコントロールすることを天が願っているためです。
 寿命をコントロールする手法をマスターする為に100年前後の期間があれば十分だと、天は判断されているのです。ですから、生命エネルギーは100年程の期間しか供給されないのです。その間に人が成長し、自ら生きる力を生み出すことが出来るようになることを、天は望んでおられるのです。
 ですから、人は100歳程度までしか生きることが出来ない訳ではないのです。それよりもはるかに長い期間さえ生きることが可能なのです。ただ、その方法を理解出来ていなかっただけなのです。
 生命エネルギーを自分自身に対して供給することができれば、いくらでも肉体活動を維持することが可能なのです。

 尚、創造神が生命エネルギーを供給できる理由は、天界より霊位が高く、エネルギー準位が高いためです。
 その結果、天界の神霊よりもより高度な活動を行うことが可能なのです。
 人の生命を維持することも、もちろん可能なのです。

生命エネルギー追加供給による延命・長寿

 輝の神(輝の会本尊)は、既に創造神界に到達しています。
 もちろん、生命エネルギーを誰にでも供給することが可能です。
 人の寿命を延ばすことができるのです。

 生命エネルギーの追加により、受容量がどのように変化するかをグラフにしました。
 上記グラフは35歳の人に対して生命エネルギーを追加供給し、磁界エネルギー量を1にした場合の生命エネルギー供給量のグラフです。
 黒のグラフが追加前、赤が追加後の生命エネルギー供給量です。
 追加により、年齢に関わらず生命エネルギーが安定的に供給され続けることが分かります。
 その結果、生命エネルギーを追加された人の延命・長寿が実現することになります。

 単に寿命が延びるだけではなく、各年齢における生命エネルギーが強化されるため、活動量が増えることになります。
 その結果、あらゆる面で積極的、活動的な人生を送ることができるようになるのです。
 体力も増加し、健康を維持することも可能になります。10代の体力・健康を保持することさえ可能なのです。

(2011.12.20 午後7時 記載)

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