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輝の会守護神誕生の経緯

 西田敏行、中山美穂、今くるよ、アラン・ドロン(敬称略)の4名が、新たに輝の会守護神になったことを紹介しました。

 この4名が守護神になられた経緯を簡単に説明します。

氏 名 提供した徳
(kWh)
金 運
(億円)
 西田敏行 1.15×10の1600乗  -6.8 
 中山美穂 1.15×10の1891乗  -8.7 
 今くるよ 1.29×10の849乗  -0.8 
 アラン・ドロン 1.01×10の3810乗  -56.4 
(※)表の内容の公開については、事前に4名の同意を得ています。

 この4名の他界後の霊位は、残念ながらマイナスでした。

 表の金運は、他界後に確認した本人金運です。
 全員、本人金運はマイナスでした。
 金運がマイナスになると、霊位は低下します。
 (マイナス霊位と金運の関係 ご参照)
 霊位がマイナスだった理由の1つは、マイナスの金運です。

 救済する(霊位をプラスにする)ためには、各種の徳を提供する必要があります。

 金運を提供して、金運を0にしてから徳(磁気単極子単S極)を提供する方法や、金運を提供せずに徳だけを提供する方法等があります。

 徳(磁気単極子単S極)の提供で様々な徳のマイナス分の穴埋めができるため、徳の提供だけでも霊位をプラスにすることが可能です。

 実際には、徳のみの提供で4名の霊位をプラスにしました。
 表の「提供した徳」は、4名を天界に導くために使用した徳の量です。

 霊位の下限をマイナス(10の288乗(人・年))と説明しました。(霊位の下限 ご参照)
 単位を返還すると、1.44×10の300乗(kWh)になります。
 (台風消去エネルギーと(人・年)(kWh)の関係 ご参照)

 これは1回の人生で蓄積できる業念(不調和想念等、磁気単極子単N極)の最大量です。
 これより業念が多くなると、さらに未来の人生で業念を消去することになります。

 表から、4名の業念が10の300乗(kWh)をはるかに超えていたことが分かります。
 これは、1回の人生では消去できない程の業念が記録されていたことを表しています。

 救済のために莫大な徳が必要な理由は、未来で消去される予定の業念の消去を事前に行ったためです。(本人に不調和な状態等が発生して業念は消去されます)

 未来を操作するためには、時間のエネルギーが必要です。
 時間のエネルギーとして、莫大な徳(磁気単極子単S極)を消費します。
 ですから、未来で実現する業念の消去には莫大な徳が必要です。

 輝の神(滝沢(輝の会会長)の霊界の意識)は、1人当たり数十秒でこの徳の提供を完了し、4名を天界に導きました。(別々に行いました)

 尚、天界に導く前に4名に輝の会入会希望の有無を確認しました。
 (意識が弱かったので、徳を提供して意識が鮮明になってから意思確認を行いました)

 輝の会会員以外の人(全ての宗教家、霊能者を含む)が1分で提供できる徳の量は、最大で1分あたり0.017(wh)程度です。(1人分)
 これを1年間休みなしで提供しても、9(kWh)程度にしかなりません。
 世界中の全ての人が1年徳を提供しても、4名の救済には遠く及びません。

 4名の方々を救済できたのは、輝の神だけです。
 ・身体の無い神霊は霊を救済できません。
 ・霊を救済できるのは身体活動中の人だけ ご参照。

 霊を救済する力は輝の会が圧倒的に高い事実を、ご理解頂きたいと思います。

(2025.1.6 午後10時 記載)
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